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僕が書きます。Part7
僕が書きます。Part7

ついに王道を買いました!!
今まで、J.F.REYやEye’DCは、入荷のスピードの都合とお客様優先のため、王道から少しハズシタ眼鏡を僕は買っていました。

が、

○入荷が早い
○カラーバリエーションが多い
○かける人によって、雰囲気が変わる

というカブってもサホド影響がないと考えられることで、王道に挑戦しました。

それは・・・。
THEOアルメニアンというモデルです。

アルメ
THEOのフェイスに多くのデザインが施されているものの中でも、最も有名且つ、2割増しのいい男フレームとして知られるアルメニアンです。

このモデルは、当店がTHEOと契約する前から、僕が感動していたモデル(常連さんにはよく話していたかも・・・。)で、置いてあると『こんなの誰がかけるの?』や、『ウルトラセ○ン?』など思えてしまいますが、それがすごいのナンノッテ・・・。

まず、THEOのスゴサから

○フィッティング
アルクリングス
このたっぷりクリングスは、僕みたいに、鼻が低かろうがしっかり頂点間距離を確保してくれる上に、鼻パットの吸い付きもかなりイイ。

アル先セル
カワイクそして調整しやすい先セル。

アル鎧
耳の高さ、傾斜角など眼鏡店にはとても優しい鎧部分。

と、ここまでは普通の良い眼鏡です。

○レンズ対応

レンズは中心が一番精度が高いのはご存知かもしれませんが、一般的には、薄くすればするほど周辺部の歪みが生じやすくなるものでもあるのです。

特に、遠近両用などでは、周辺部の度数のちゃんと出ない部分が多く、大きなレンズにすればするほど、ユレなどを感じやすくなるのもよく言われる話です。

THEOはレンズが非常に小さいです。

そして、ただ小さいだけではなく、レンズが小さいのに関わらず、大きな眼鏡をしているように魅せるデザインであったり、遠近両用が入ったりしても、目元を綺麗に演出してくれます。


で、アルメニアンはと・・・。

僕は、-6.50の近視です・・・。

このぐらいの近視だと、眼鏡をしたほうがカッコいいとか、カワイイとか言われたことはないハズです。

更に、『お店でカケタ感じと全然違う!!』とか言う、いくら眼鏡のデザインが良くても出来上がりガックリも多いハズ!!


近視店長
お食事中の方、申し訳アリマセン!! これが-6.50の近視です。(目から12mmぐらいです)

ナイ店長
ノッペリとした僕の顔・・・。

アル店長
アルメニアンをかけた僕の顔。しっかり度入りです。
小さいレンズ
アルレンズ
1.70両面非球面超撥水コート(当店では、両眼34、650円)を使っているものの、レンズ幅46mmとかなりの小玉で、かけた時の近視を目立たなくする。


鼻部分のデザイン

アル鼻デザイン
僕のノッペリしているアジアっぽい顔を、デザインを施して感じさせなく魅せる。

立体感のある顔の方には、茶・ベージュのカラーをオススメします。

少し嬉しさ自慢もありましたが、これがアルメニアンです。

その他にもかわいく魅せる、優しく魅せる、フォーマルに魅せるなどTHEOは、近視の方にはたまらないハウスブランドであるという一面も持っています。


THEOについて。  CM(0) TB(0)

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