スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
PEN No.262 フート氏掲載。
PEN No.262 フート氏掲載。

取扱店に配信されるテオのメールニュースで、PEN No.262に掲載されているということを知りました。
(ちょっと遅くなってしまいましたが・・・。)

ちなみに以前、この雑誌のNo.205の『フェラーリの正体』の号の『WHO'S WHO』(超・仕事人)のコーナーでは、時計のヴァシュロンコンスタンタンのダイレクターとともに、J.F.REYのジャン氏が掲載されていていました。

でも、この262号は、『キリスト教とは何か。』という号で、あまりにも興味をそそるテーマすぎで、手に入んないんじゃないかと思っていたら、中古でようやく見つけて(値が上がってましたが・・)今は到着待ちです・・・。


フート氏も『WHO'S WHO』のコーナーで、レミーマルタンのセラーマスターとともに掲載されています。
(一応メールニュースで、内容は知ってます。)

いつもTHEOはしゃべるたびに(笑)、考えさせられる内容が必ずでてきます。
そこから一つ、『人の欲求に応えるのが、デザイナーの仕事です。ただし、人の欲望を煽ったりしない』というフート氏の言葉。

もともと二人称のデザインを掲げるTHEO。
人の欲求は、一人一人の欲求というのはまず、基本と考えて、『人の欲望を煽らない』という部分・・・・。
確かに、言われてみるとTHEOは『今年はコレ』みたいな、宣伝ではなく、一人一人にあった眼鏡をバラバラにかけた『テオ百景』みたいに、『コレクション全体がTHEO』みたいな、感じで押し付けがましくないかもと・・・・。

でも、これはあくまでマーケティングの表面的な部分で、ホントは製作段階からあるもっと深いものかと・・・。

面白いです・・・・。



おまけに、この雑誌欲しさにいろいろ調べて行くうちに、『キリスト教とは何か』の冒頭部分がアチラコチラに出ていてかなり気になってます・・・。






雑誌・メディア掲載情報  CM(0) TB(0)

COMMENT


 管理者にだけ表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。