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またまたリニューアル!!
またまたリニューアル!!

またですか・・・。と思われる方も多いとはおもいますが、今回はいつものマイナーチェンジだけでなく、フルモデルチェンジといった所でしょうか・・?


ショップにとって、内外装は重要ですが、フレーム仕入れを優先させているため、ココにコスト削減はかかせないのと、店長がデザインするのが好きなのも?(作業するのも?)あり、またやってしまいました。
店奥新
ココは模様替え程度です。

店ホール新
壁に古い眼鏡をつけたり、休むベンチを設置しました!!


外装は・・・。


作業工賃一人分うかす!?
色塗り
あれっ!!店長・・。



出来上がり!!!!

店最新


今回、ペンキ屋サン(にしむら塗装サン)、そして何より、最後までしっかり付き合ってくれた看板屋サンのカオル工業サン、本当にありがとうございました。


最後に

先日、他県から来ていただいているお客様から、コレクションの一部をみせて頂きました。
お客様眼鏡
まだ他にもアルソウデス・・・。

よくみると、どれもシルモドールデザイン賞つながりでは・・・。

うらやましいです・・。



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お店的トライ&エラー。  CM(2) TB(0)
カケテミタ第6弾
カケテミタ第6弾

今回の『カケテミタ』は、Eye’DCのV591です。

つくりは、シートメタルに防弾素材のNXTをひさし部分に加えたモデル。

ナントいっても、レンズシェイプが美しいです。大きめなのに無駄が無く、サイバーなのに包容力のあるやさしい雰囲気なこのモデル。

おまけに、上からみるとNXT素材の高級感がプラス!!

フレームのみ税込価格\47,250-

V591銀赤
銀赤

591銀赤


V591黒
黒黒

591黒




おまけ・・・。

今日は、珍しく風が無い日なので、自動ドアを開けっ放しにしていると・・・・。
ねこ
『ココは、メガネ屋だったのかぁ~』という感じでこんなお客さまが・・・。

Eye’DCについて。  CM(0) TB(0)
カケテミタ 第5弾
カケテミタ 第5弾


カトラー&グロス0692

言わずと知れたこのモデル!!カトラー氏とグロス氏のベストセラーモデル。

以前からあるモデルですが、現在、未だ続いているウェリントンブームのオオモト的存在の一つは、このモデルではないかと・・・。

包容力溢れる英国紳士的な雰囲気は、ツリ目系や、ゴーグル系の眼鏡を持っている人にとって、新鮮に映ったのかもしれません。

フレームのみの税込価格\34,125-

0692クリア
クリア

0692.jpg


0692べっ甲柄フレーム
べっ甲柄

0692べっ甲

CUTLER AND GROSSについて。  CM(0) TB(1)
僕が書きますPart6
僕が書きますPart6



前回の続きの"立体的アートについて"に行く前に・・・。


身近なデザインを見てみたいと思います。

”筋交い”ってご存知ですか?

L字の固定器具に、重量がかかるものをのせる場合、強度を保つために補強する斜めの部分です。

知らないうちに、よく見ている部分だと思います。

DSC_0209.jpg
日本でよく目にする”筋交い”。

DSC_0210.jpg
ヨーロッパでよく目にする筋交い?(ブラケット)

↑でもこれも大量生産でつくられていると思うので、よく見るといっぱい溶接の後があります。


当店自慢のアイアンのパネル!!

店内内装のほとんどを僕がつくっているのですが、ひとつぐらい本物が欲しいということで泣く泣く買ったヨーロッパのアンティークのアイアンのパネルです。(結構しました・・・。)

DSC_0031.jpg
よく見ると、鉄の板のを生かし、強度を保っている上、溶接がほとんどされていないので、すごく繊細で美しいです!!

DSC_0032.jpg
よく見ると、穴を開けて、差し込んで叩いて固定するつくり


DSC_0033.jpg
朽ちてて分かりづらいが、別の鉄板で、抱え込むつくり

ここまで手の込んだデザインは、今ではなかなか見られないと思います。

昔のヨーロッパの職人さんの、デザインに対する意気込みを感じさせられます。


今世界では、『使って頂くお客様に、より美しいものを』というより、『お金を出して頂く株主様に、より多くの利益を』といった感じなのでしょうか?

(ちなみに、眼鏡業界のことではアリマセン!!)



さて、眼鏡はと・。

”筋交い”や”パネル”よりも、人に見られるもの・・・というより、目を見て話す人間にとって、そのデザインは重要に思います。

ヨーロッパの眼鏡デザイナーの多くは、この溶接(眼鏡はロウ付け)を最小限にし、しても裏側などの見えない部分にするのが多く見られます。ココに関しては当たり前なのかな・・・。

J.F.REYの立体デザイン

僕が思うに、
J.F.REYの立体フレームのつくりは、ステンレス、チタン、ベータチタンなどの素材を、先ほどのアイアンのパネル同様、板状にして、曲げたり、ねじったり、丸めたりして、素材の特徴を生かしてつくる作風だととらえています。
板


さらに、デザインに合わせた蝶番づくりも
眼鏡工房育ちのアドバンテージかなにかは、わかりませんが、様々な蝶番を一度のコレクションでだせるという特徴が、彼のデザインの幅をかなり広げている感じがします。
DSC_0016.jpg
DSC_0022.jpg
DSC_0030.jpg
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上から、テンプルはさむ蝶番、テンプルはさみむバネ式蝶番、テンプルの間にかます蝶番、普通のバネ蝶番(これ以外にもたくさんあります。)



面と線は掛けても・・・!!
強度の安定をはかるだけでなく、”繊細に魅せる”という点でもすごい彼のデザイン!!




板を寝かせている作品は、

かけた時、繊細に!!
見た目は・・。
DSC_0020.jpg
派手かな・・。

掛けると・・。
DSC_0176.jpg
あんまり目立たなく、繊細。

下を向くと・・。
DSC_0179.jpg
ちょっと変わったフレームという感じ。

色もすごいし・・・。
DSC_0015.jpg


DSC_0181.jpg
繊細です!!

有名な作品ですが・・。
DSC_0025.jpg


上から。
DSC_0185.jpg
美しい!!

前から
DSC_0189.jpg
えっ!自然。


板を起こすと豪快に!!
板を起こしたデザインは?
DSC_0029.jpg


DSC_0175.jpg
豪快だけど、チラッと見える蝶番がアート!!

まだまだ、ある作品群!!

DSC_0006.jpg
アセテートフェイスでメタルの鎧

DSC_0013.jpg
板を起こした豪快なモデル!!

DSC_0014.jpg
クリアセルをフェイスに持ってきたモデル

これ以外にも、

もっとすごい

セカンドラインの"BOZ”も!!



今、市場に出ているほとんどの型は、J.F.REYが以前、だしましたよっと言えるくらいたくさんあります。

ありすぎて、伝わりきったかどうかは不安ですが、J.F.REYは、僕がビックリしたブランドです。

多分、このジャンルで彼を超えるのは、家が眼鏡工房で、且つ、いろいろな経暦を持つ建築デザイナーか、株でもうけすぎて暇つぶしでやる、服飾デザイナーか。

そんな人でないとなかなか超えられないのではと。




当店は、この中でも、僕が見て無駄の少ないレンズシェイプを選んでとっているつもりです。





長くてスミマセン。

無駄の少ないレンズシェイプについては、その内、テオのピックアップでのせさせていただきます。



おつかれさまです。














J.F.REYについて。  CM(4) TB(0)
僕が書きますPart5
僕が書きますPart5

久しぶりにちょっと濃い目の内容のシリーズ”僕が書きます”を書きます。



現在、僕が思うに、世界で最もモードなフレームをデザインするデザイナーは、当店には扱いの無い『アラン・ミクリ』だと思います。

そして、最も人の顔をカッコよくしたり、かわいくしたり、セクシーにしたりするメタルフレームのデザイナーは『テオ』だと思います。

と、ここまでは、世界中の眼鏡店に『当たり前だよ!!』とツッコまれてしまいそうですが、

僕はもう一つ、最も立体的なアートなフレームをデザインするデザイナーとして、『J.F.REY』をあげたいと思います。

今年度を含むシルモドールの実績は、もうわかっているとは思いますが、それよりも、彼の想像力と子供のような好奇心、おびただしい量のコレクションを見れば誰でもそう思うハズ!!

眼鏡は、型をつくるのに、相当お金がかかると聞きます。

しかし、J.F.REYは眼鏡工房育ちです。それは場数は踏めるは、素材の特徴はつかめるはと、最高の環境だなと思います。(その環境にいるのは彼一人ではないけど・・・。)

でも、それだけではなく、成長しているんです。僕が思うに・・・。(怖)



これは、2004年の受賞作品です。
2004サイド
サイドは、さすが受賞作品!!美しく、ロウ付けも目立たなく配慮されていて、自然できれいなカーブ感もあります。
2004フェイス
僕が思うに、前からみると、若干厚ぼったい感じがします。


そして、2005年の受賞作品では
2005.jpg
造形のすばらしさもさることながら、前から見た感じも、繊細で美しくなっている!!


とどめに、今年度受賞作品は、
今年度
顔の正面にまでデザインが入りこんでいるにも関わらず、無駄の無い美しさとエレガントさもプラスと言ったところ!!!・・・。

と、こんな感じです。

情報化社会で、情報を制するものが勝つと言われています。

あんまり、プレスを多用しないデザイナーだけに、デザインの成長だけがたよりなのかもしれませんが、あの齢にしてこの柔らか頭には、本当に頭が下がります。

ユーロ高の影響で、少し値段は高くなってはいる上に、なかなか入荷しないというフレームですが、このジャンルを好む人のフレームとしては、世界どこの国に出かけても堂々とかけられるブランドであると思います。

次回は、そのアートな立体造形をピックアップ

します。


また、中途半端でスミマセン!!










J.F.REYについて。  CM(0) TB(0)
カケテミタ 第4弾
カケテミタ 第4弾!!

Eye’DC V546

アイディーシーのV546というモデルです。

色あわせは、すごく斬新なのにかけてみると、高級感溢れる雰囲気です。

たぶん、緑べっ甲柄なんかは、ボクより渋い感じの人が掛けた方が、いい感じになると思います。

フレームのみの税込価格 \37、800-

V546べっ甲柄緑
緑べっ甲柄

12.jpg


V546ピンク
ピンク

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V546 べっ甲柄
べっ甲柄

11.jpg


Eye’DCについて。  CM(0) TB(0)
カケテミタ 第3弾
カケテミタ 第3弾!!

theoのアシンメトリー

テオです。

左右のレンズシェイプが違うのに(加工も少し手間・・・。)、テオらしく無駄さが全くといっていいほど無い!!

こういう風に光の強いところに来ると、シンプルなのにその存在感をはっきり出して、かつ上品な雰囲気をかもし出すのは、テオだからといった感じ。

このモデルお値段は、テオの中でも結構高め。

オーソドックスな玉型、でも非対称のOA 
ウェリントンっぽい玉型、でも非対称のOFともに、フレームのみ税込価格61、950ー

OAネイビー
OA 紫っぽいネイビー

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OAピンク
OA ピンク

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OFグリーン
OF グリーン

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OF茶
OF 茶っぽい黒

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THEOについて。  CM(0) TB(0)
ねこ屋夜市
阿見町にある「お気楽雑貨 ねこ屋」さんから、ナイトマーケット出店者募集のお知らせです~!

☆★☆☆★☆☆★☆ねこ屋夜市☆★☆☆★☆☆★☆

ねこ屋の庭先で誰でも参加できるフリーマーケット
出店してくださる方を募集中~♪

★ナイトマーケット当日は、自衛隊でお祭りがあり花火もあがります。
仕上げにはみんなで楽しみましょう。

日時: 8月6日(水) 夕方5時~8時30分
    予備日: 翌日7日(木) 夕方5時~8時30分

場所: ねこ屋の庭先 阿見町阿見5439

募集数: 6店程度

受付期間: 定員になり次第終了です

出店料: 一般: 無料     プロ: 1000円

申込み: 参加希望の方はメールまたはFAXでお願いします
      ◆メール: oknekoya@yahoo.co.jp
      ◆FAX: 050-1543-3505
      質問などございましたらお気軽にどうぞ!

※屋外での活動です。悪天候の時は中止になる場合もございます
※自衛隊で行われる花火は、都合により行われない場合もございます

主催: お気楽雑貨 ねこ屋
     〒300-0331 茨城県稲敷郡阿見町阿見5439
     TEL: 050-1543-3505
     URL: http://www.geocities.jp/zacka_nekoya/


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ナイトマーケットと花火!良いですね~、夏が待ち遠しい!
出店希望の方はねこ屋さんへ直接お問い合わせくださいませ。

ちなみに、先日の庭先ライブの様子はねこ屋さんのブログで見られます。(動画付き!)
ジャンベにダンス。素敵です。


地域情報  CM(2) TB(0)
AMICIさんよりLadie'sフェアのお知らせ
以下は、当店のフライヤーを設置していただいているMen's&Ladie'sのセレクトショップ「AMICI」さんからのとってもお得なお知らせです。

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本日は、Ladie'sフェア期間延長のお知らせです!!

この春より、『AMICI』は、Ladie'sオンリーのセレクトショップとして生まれ変わりました!!

その記念と致しまして、先月よりLadie'sフェアを開催致しております。

大変ご好評を頂きまして誠にありがとうございます。

ご好評を頂きましたので、さらに延長したいと思います☆

期間は、6月15日までになります。

すでにSALEになっている商品を除き、全アイテム『10%off』にて販売させて頂きます!!


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日曜までだそうですので、皆さんお早めに~。

地域情報  CM(0) TB(0)
カケテミタ!!第2弾
カトラー&グロス

0823・0819

今回は、カトラー氏、グロス氏の名作ではなく、今の新デザイナーのマリー氏の作品をカケテミマシタ。

小玉で線はそれほど太くなく、天地は深めの0823(フレームのみ税込価格\37、800-)と、

これまた小玉で柔らかいスクエアフォルムの0819(フレームのみ税込価格\37,800-)です。

0823黒
0823黒

4.jpg


0823べっ甲柄
0823べっ甲柄

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0819ピンク
0819ピンク

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CUTLER AND GROSSについて。  CM(0) TB(0)
カケテミタ!!
カケテミタ!!

JF1060

J.F.REYのブローバー。めがねブームの始まり頃にだされたモデルで、フェイスに2色いれるモデルは、各ブランドでもなくなりつつあるため、生産終了になる前(なるかどうかは、ワカリマセン!!)に、とったモデル。

フレームのみ税込価格\38,850-(レンズシェイプ 天地深、浅の2タイプ)


JF1060黒白
黒白

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JF1060赤茶
赤茶

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JF1060茶緑
茶緑

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J.F.REYについて。  CM(0) TB(0)
忙しいお休み?パート2
展示会PARTⅡ!!

前回、変なところで打ち切ってスミマセン!!

完全招待制の展示会は、さすがに初めてなのでどんなものかと・・・。



会場の雰囲気にビックリ!!

実際入ってみると、いつものような派手なブースではなく、シックで高級感のある雰囲気で、フレーム選びにすごく集中できる環境でした。

招待制だからか、各地のインポート系のセレクトショップしか来ていないので、皆さん雑誌や、ネットで見たことある方ばかりしかいませんでした。

その上、デザイナーさんも多く来ていたので、いる人全員がオシャレなある意味すごい空間になっていました。

来ていたブランドは?

ALEK PAUL イタリア
BEAUSOLEIL フランス
BELLINGER デンマーク
DEROME BRENNER フランス
Eye'DC フランス
FACE A FACE フランス
FLEYE デンマーク
FRANCIS KLEIN フランス
FROST ドイツ
GOLD & WOOD ルクセンブルグ
GROTESQUE FRAME ドイツ
HERRLICHT ドイツ
HOFFMANN ドイツ
J.F.Rey フランス
KIRK ORIGINALS イギリス
MARKUS-T ドイツ
MASKE ドイツ
MICHEL HENAU ベルギー
MYKITA ドイツ
ORGREEN デンマーク
REIZ germany ドイツ
Spectacle Eyeworks カナダ
TRACTION フランス

と、そうそうたるメンバーでした。

フロストの藤さんです。
画像 019
ドイツでフロストスタッフとして1年間武者修行された方です。いろいろなお話ありがとうございました。
すごく楽しいフレーム達でした。それと何よりフロストご夫妻は、暖かく面白い方でした。

J.F.REY

画像 011
J.F.REYのセレクトの時に担当してくれた、娘のマリー・レイさんです。

新作についてですが、デザインの流出を防ぐため、写真は載せない方向でいかしていただきます。

感想は、昔からの『先進的で美しさの追求』というようなアートなスタイルを崩さない数少ないブランドのひとつ、むしろ代表といった感じでした。

一度に多くの新作をだすブランドとしても有名ですが、今回はそのコレクション一つ一つのレンズシェイプにまで進化を感じさせてくれました。

正直、かわいいモデル、エレガントなモデル、面白いモデルと多岐にわたり、選ぶのが大変でした。

Eye'DC

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Eye'DCの代理店の榊原さん。アイウエアブティック業界は、働くすごい女性が多いなと常日頃感じますが、この方もその一人です。

いつも少し先を行くブランドのEye’DC。
今回は、いつもの繊細すぎるほどのつくりとは違い、少ししっかりめのフレームが多く感じられました。
(日本では、この方がいいかな・・・。)

レンズシェイプは相変わらず美しく、セクシーで大人っぽい新しいフォーマルも健在。
新機構の蝶番も、高級感溢れる、新しい感覚がする手応えでした。



それから・・・。

いろいろなブースをみせて頂いているうちに、いつのまにかレセプションパーティーになっていました。

これがヒジョーに楽しかったです。

代理店の方や、エージェントの方などにいろいろな方を紹介していただき、本当にためになる上に楽しかったです!!

画像 023
中央、ジャンフランソワレイ氏。左、愛知県半田市のOPT CRAFTさんのご夫妻。

ちなみに、J.F.REYブティックのブログにもこの時の写真がありました!!


終わってみて・・・・。
画像 024
表参道ヒルズの夜の雰囲気。


とても良い展示会でした。

はじめての試みと聞いていたのですが、本当にデザイナーを大切にしていて、良い意味でのコミュニケーションもとりやすく、『少年の目をした大人達が集まる場』といったとてもいい雰囲気の展示会でした。

茨城のeye'l'wearも、世界でも数少ない本物のアイウエアデザイナーの伝道師としてがんばっていきたいと思います!!



イベント情報  CM(0) TB(0)
忙しいお休み?
展示会です!!PARTⅠ

この仕事をやっていて、なによりもの一番の楽しみは、この展示会です!!

こんな不況な世の中でも、デザインの世界は常に日進月歩だからです。

人類が唯一、求愛行動を着飾るという方法をとるよう進化してから、そのデザインは多岐にわたり、

衣服、靴、化粧、ヘアスタイル、そして、視力矯正道具である眼鏡などと更に、細分化されていってま

す。(それも進化なのかな・・・?。)

眼鏡のそんな、新しい世界を創造する人達の作品を見に行ってきました!!!



まず、『東西眼鏡愛好会』を観にいきました!!
画像 004
買い物に来たオバサンみたい・・・。

ここでは、イタリアのEYE3 、日本のイマチュア、パーフェクトモールディング、ディストラクション、REAL の5ブランドでした。

一般のお客様も入場可能で、さらに5ブランドのみの展示会は、初めてだったので、何だかとても新鮮でした。

アッ!12時回ってる!!

ということで、青山を終え、いざ表参道へ、

おなかすいた・・。とりあえず腹ごしらえ・・・。
画像 005
表参道ヒルズの近くのご飯やさん。

うまそー・・・。

画像 006
いただきまーす。

おいしかったー。



本題に戻ります・・・・・・・。
では、表参道ヒルズの地下の展示会場へ!!
画像 010
『完全招待制となってい・・・』だって・・。どうでしょー???









と、今回は、ここまでです。

しょーもない話ばかりで、スミマセン!!次回乞うご期待!!!!!?


イベント情報  CM(0) TB(0)
内装プラス
またまた内装バージョンアップ!!

親戚のとある方から、こんなものを頂きました。
DSC_0223.jpg
昔のミシンです。

本当は、フレーム選びの机として使うつもりでしたが、ミシン自体もカッコいいんで、とりあえず飾ってます。

DSC_0226.jpg


アイアンの足
DSC_0227.jpg
すごくいい雰囲気です。

ちなみに、フレーム選びのときは・・・

DSC_0228.jpg
こうなります。

かなり昔のものなのに、ものすごく状態が良く、モノを大切にされる方だったんだとつくづく関心させられます。

大切に使わせていただきます。

ありがとうございました。






お店的トライ&エラー。  CM(2) TB(0)
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